flowersgardenlove:

How beautiful, and s Beautiful gorgeous pretty flowers

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fencehopping:

Slow motion karate chop to a block of cement.

fencehopping:

Slow motion karate chop to a block of cement.

G:
ちなみに、他の雑誌がダメになった理由はどうお考えですか?

ageha:
出版社の人たちって、みんな頭がイイからじゃないですか。わたしは育ちがよくないしあまり頭がよくないので、同じような境遇の子の気持ちがよく分かるのですが、頭のいい人が言っていることってよく分からないんですよね。たぶん世の中の読者の人たちも同じだと思うんです。すごく頭のいい人が作った賢い雑誌を見ても、何か難しいこと書いてあるし、すごく上から目線で「これが流行する」的なことを書いたって共感できないと思うんです、特に女の子たちはそうじゃないところで生きているわけですから。読者の子たちは一部の頭のいい人とか恵まれた人たちと違うんですよね。確かに高学歴で頭のいい人はすごく漢字とか知っているし、入稿の仕方を覚えるのが早いし、飲み込みが早いからいいと思うのですが、読者の子はそうじゃない子もたくさんいるんです。だから、わたしは読者と同じ立場に立って一緒になって作りたいなって思っています。

G:
小悪魔agehaが当たった事によってほかの出版社から似たような雑誌が出版され、ことごとく外してきているのが多いと思うのですが、なぜ似たような雑誌が外してしまっているのだと思いますか?

ageha:
なぜ似たような雑誌が次々と無くなっているのか理由は簡単で、男性がagehaを作ろうとして雑誌作りをしているからなんですよ。本当に読者のことを考えて作るのであれば、まったく違うものが生まれてくるはずなんです。編集部員の子たちにも「agehaだからこうだ」「agehaだからこうなる」って考えないで作って欲しいと言っています。読者が「何を知りたがっているのか」「何を求めているのか」ということだけを考えて作っていかないといけないのに、ほかの雑誌社さんはagehaを作ろうとするから失敗してしまうんですよ。

G:
最初から向いている方向が違うんですね。

ageha:
そうなんですよ。いくらロゴを一緒にしたって、表紙をキラキラさせても全然ダメなんです。世の中には「かわいい」か「かわいくない」の2つしか無くて、自分たちが「かわいい」って思うものを作らないと女の子は見向いてくれないんですよ。それを昨日まで全然違う雑誌を作っていた男の編集長が作るのは、感性が全く違うのですごく難しいと思うんですよね。色をピンクにしてみてもぜんぜん違うし。でも最初は怖かったですけどね、「あぁ……怖い、どうしよう……」って。

G:
初めてパクリが出たと知ったときはどうしました。

ageha:
すぐパクリ雑誌を出した編集部に電話しました。

G:
どんな内容だったんですか?

ageha:
別に苦情ではなくて純粋に聞きたいことがあって電話をしたんです、「編集者として恥ずかしくないんですか?」って。「わたしは編集者としてほかの雑誌の内容をすべてまねるということは絶対にしたくないと思っているのですが、あなたは編集者として何から何まで同じに作って恥ずかしくないのですか?」って、もう嫌がらせですよね。

G:
確かに言いたくなりますよね。

ageha:
相手も「もう切ってもいいですか」としか言わなくなるんですよ。

G:
それはひどいですね。

ageha:
でも、途中で「かわいそうだな」って思ってきたんです。その人も恐らく会社に「agehaのパクリ雑誌を作れ」と言われているわけで、無理やりパクリ雑誌を作らされていると思うんです。そう考えると何だかかわいそうになってきて電話を切りました。今はあまり気にしていません、作っている人もかわいそう……。

G:
もう完全に怒りを通り越して同情って感じですかね。

ageha:
それにツライと思うんですよ。キャバクラとも付き合わないといけないし、モデルを探そうにもうちが70人くらい抱えてしまっているから残っている子も少ないし、大変なんだろうなぁと思って。

G:
ほかの雑誌ではよく付録がついている場合がありますが、小悪魔agehaでは全然付いたことがないですよね?

ageha:
そうですね、今まで付録を付けたことはないですね。

G:
何かポリシーみたいなものがあるのですか?

ageha:
自分が欲しいと思うような付録があれば付けたいのですが、付けたいと思うものは付けられないものばかりなんですよ。例えばスプレーとかコテとかついているとうれしいじゃないですか。でも法律上はスプレー缶は爆発物扱いになるらしくて付けることができなかったり、予算上付けることができないものがほとんどなんです。いらない物を付けるくらいなら付けない方がいいと思うので、今まで付録が付いていないだけなんです。どうしてもスプレーを付けたいんですけど、絶対に無理みたいなんですよね。
hiraharu:

上から見て、こんな店が日常にあったら毎週行くのに。と何だか感慨深い気持ちになりました。自分が行きたいと思う店は、人も来たいと思うのかは、わからない。

多分これはわざわざの何度目かのスタートライン。よーし、明日から頑張るぞー!!えいえいおー!

#news

hiraharu:

上から見て、こんな店が日常にあったら毎週行くのに。と何だか感慨深い気持ちになりました。自分が行きたいと思う店は、人も来たいと思うのかは、わからない。

多分これはわざわざの何度目かのスタートライン。よーし、明日から頑張るぞー!!えいえいおー!

#news

beyoncempire:

when u accidentally laugh at a joke about u

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相談に乗って下さい。好きな人が通訳翻訳です。同じ会社にいました。毎日翻訳してくれてました。その人は会社辞めました。好きだったし、SNSでつながって貰いました。以降、ちょくちょく英語のサイト(仕事以外)で知りたい内容をSNSのメッセ経由で翻訳お願いしてました。

何度も助けてくれていたのに、ある時、「ご依頼は翻訳会社を経由して下さい」と言われました。(翻訳会社はとても高いので到底無理です。)それだけでもショックなのに、その後その人の母が病気になり、普通にメールしても返事こなくなりました。雑談メールは返信貰えないから、仕事として翻訳をお願いするメールを送ったのですが、今回はボランティアでお願いします、と海外から輸入したエクササイズマシンの使い方をお願いしました。ほんの10ページくらいの薄い説明書です。その人は、親が病気だからそういう余裕がないと断ってきました。ほんの少しの量だし、それをやればその人の仕事の幅も広まるし(翻訳通訳は経験分野を広めておく必要あると前にその人言ってました)、あなたにとっても勉強になるし、メリットあるからやってみて、と下手に出て丁寧にお願いしたら、「以降、翻訳は一切受けません。メールも控えさせて頂きます」と言ってきました。ビックリして、その人を失いたくないから「翻訳を頼んだのは、仲良くなりたかったからです」と告白っぽいことを思い切って言ったのに、その後返信なし。電話したいけど番号しりません。個人メールも知らず、SNSのメッセージしかつながっていませんので、誤解がはらせません。

どうしたらうまく話しあえるでしょうか。また、その人は通訳学校にも通っており、それがとても忙しいようで、いつ連絡しても中間テストやら期末テストやらで忙しい、と短いメールしかくれてませんでした。もっと分かり合えるにはどうすればいいですか?

携帯宛てだろうがマナー違反もなにもない。
何故なら電源切っておくか、音切ったりバイブしないように完全無音にしておけばいいだけだから。
それをしないってことは、反応する気があるって事だろう。

コンビニは24時間開いている。
開いているのに深夜来るのはマナー違反とかいわないだろう。
デパートは深夜は普通閉まっている。
閉まっているのに深夜に来たらそれはマナー違反だ。
デパートだって深夜も開けていたら客は来るだろう。
それは送る側の問題ではなく、受け手側の問題だ。
受け手側が開放している所に、通常の手段でアクセスを試みることはマナー違反でもなんでもない。

ありふれた話だけれど、ゴールをことある度に見返すことの力には、実にあなどれないものがあります。ことある度、というのは、週次レビューをするときだったり、たんに考えをノートに書くときだったり。 Evernote, Dropbox, MD note, Simplenote, と至るところに今年のゴールが書かれた A4 一枚をしこんでいたのがよかったのでしょうか。
あと、「どこに行っても付いてる『http://』って何だ?」と祖父に訊かれて、えーと…と返答に詰まっていたら、「そろばんの『願いましては~』みたいなものですよ」と祖母が代わりに答えてくれて、なるほどと二人で納得した。

HOW DARE YOU! 

HOW DARE YOU! 

cf-12:

with small backlash

cf-12:

with small backlash

「大型液晶テレビ。画面が大きいんです。画面が大きいと、家族みんなで見られるんです。皆さん! これまで小さなテレビを別々の部屋で見ていませんでしたか? この大画面液晶テレビ! 大きいですから居間に置きますね。くっきりはっきり大型、大画面液晶(高田社長はあえて同じ言葉を何度も繰り返すのが特徴)。家族みんなで見たいですね。お父さんも、お母さんも、お子さんたちも、おじいちゃんも、おばあちゃんも。どうです。家族が一つになって、1つの液晶大画面を見る。昔みたいな家族だんらんが戻ってくるんです」

 高田社長は、商品の性能を細かく説明するより、その商品を購入することで、一家にどんな幸せが訪れるかをイメージさせることに心を砕くのが常だ。

 「家族だんらんかあ。懐かしいなあ。ばあさん、わしの年金の積み立てで買ってもいいかなあ」

 あのハイトーン、ハイスピード、長崎なまりもすごいけど、高田社長が本当に優れているのは「幸せのイメージを伝える力」なのだ。

lashesandlips:

しほの涼

lashesandlips:

しほの涼